眼科勉強会資料

眼底診断

OCT眼底診断学第2版

OCT眼底診断学第2版

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岸章治 エルゼビア・ジャパン発行年月:2010年04月 ページ数:404p サイズ:単行本 ISBN:9784860345891 岸章治(キシショウジ)1976年群馬大学医学部卒業。1978年佐久総合病院眼科医員。1979年群馬大学眼科助手。1981〜83年米国イリノイ大学眼科研究員(眼病理学)。1985年群馬大学眼科講師。1997年群馬大学眼科助教授。1998年群馬大学眼科教授。2003年群馬大学大学院医学系研究科教授。主な学会活動:1976年日本眼科学会会員。1991年米国眼科アカデミー会員。1992年日本眼科手術学会会員。1994年ARVO会員、糖尿病眼学会理事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 総論(OCTの歴史/OCTの基礎理論/正常所見/アーチファクト ほか)/各論(網膜硝子体界面病変/加齢黄斑変性/新生血管黄斑症/中心性漿液性脈絡網膜症(CSC) ほか) 本 科学・医学・技術 医学・薬学 医学

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眼科勉強会資料もくじ

何年も前に作った事務員向けの眼科勉強会資料を引き出しからアップすることにしました。そりゃ眼科クリニックの算定は完璧でしょう。ですが、総合病院の眼科では算定漏れだらけです。
総合病院の眼科医は雇われなのでそこまで算定に強く口出ししないから放置だし、ORTも放置。そうなれば医療事務がどこまでカルテから点数を拾えるかです。 眼科は他の診療科と比べてカルテに書けば、検査をすれば算定という方法が取れるのが特徴です。あんまり詳しくないならぜひ読んでみてくださいね。

1.眼球、前眼部、後眼部の略語

2.眼科検査一覧と点数対応表

3.眼科機械の点数

4.失明の原因となる眼科の病気

5.眼科事務コラム